ドモボーイ雑記

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ドキシン検証2~7日目

 (コリホグスが欲しかったんですが無かったので)ドキシンを服用し始めてから7日目。

 

gonabe.hatenablog.com

 

毎日記事を上げようかと思ってましたが、大した変化がないので一気に7日目です。とは言え、なんとなくリラックスし易くはなったように感じますし、眠りも深くなったような気がします。ちょこちょこ目がギンギンに冴えて眠れないことがあったんですが、服用しはじめてからないように感じます。もうちょっと続けてみます。

 

 

 

ドキシン(コリホグス)検証1日目

 どもども。最近SNSでコリホグスという筋肉をゆるめて肩こりをほぐす魔法の医薬品が話題になっていました。身体バキバキ民の私も試してみたい!と思い探しましたが、案の定SNS効果でどこも売り切れです。

しかし、コリホグスと同じような効果のあるドキシンというものがあったので試しに買ってみました。

 

 

コリホグスは肩や首に効果がありますが、ドキシンは全身に効果があるらしいです。全身バキバキ民なのでドキシンの方が良さそうですが効果はどうなんでしょう、、、ということで今日から試していきます。

一回2錠一日3回の一日6錠の服用らしいですが、ちょっと様子見で一日2錠から試していきたいと思います。

 

ということで早速飲んでみました。なんかちょっと筋肉が弛まった気がします(プラシーボ効果)。眠気がでたりするらしいですが特に眠くはないです。早く軟体動物になりたい。

SEKIRO映画の炎上について

 どもども。今回はSEKIRO映画が炎上したらしいのでそれについて思うところをつらつらと。

 

何が起きたか

 SEKIROの映画が上映されている訳ですが、全8話のアニメとしてもSEKIROが放送されることが決定しました。これだけなら楽しいハッピーな発表なんですが、実は現在上映されてるSEKIROの映画は、その全8話のアニメ版の総集編がである、という話も同時に明らかになりました。

 

当然の帰結

 これに対していろんな意見があると思うのですが、私としては「そりゃあ炎上するわ、、、」という意見です。総集編であることを先に説明してないのは流石にヤバくないか?と思います。総集編って言ってしまえばめちゃくちゃそのアニメ作品のファンだからこそ楽しめるものだと思うので、人を選ぶと思います。それを言ってないのはちょっと、、、もちろん「それでも別に構わんよ」と思う人がいるのは否定しないんですが、まあ不誠実に思います。

 

とは言え

 まあ炎上に関してはこの程度の感想なんですが、少し難しいな、と思うこともあります。例えば、仮に、映画自体が文句の付けようがないほど万人に受けて最高の映画だったらどういう反応だったかを考えると、、、アニメの総集編であったことはすんなり受け入れられていたと思います。そんなの当たり前じゃないか!と思うかもしれませんが、それってお金も沢山かけれて能力も一流で、そういったクリエイターだったらそういった不義理も許されるって話です。逆に、お金があまり掛けることができなかったり、駆け出しであまり経験が積めていない知名度の低いクリエイターこそ、お金の問題でそういう手段を選ばざるを得ないのに、そういう人の方が批難されてしまいます。これって悲しい現実じゃないですか?強者の不義理は流されて、弱者の不義理は糾弾されてしまう。こんな焼肉定食、、、じゃなくて弱肉強食の世界でいいんでしょうか?と。何をそんな甘っちょろいこと言ってんねん!!と言われれば、まあ現実はそんなもので、特にこういった芸事の世界は仕方ないのかもな〜とは思うのですが、、、炎上して当然みたいに書きましたが、まあなんか複雑ではあります。

 

見てないです

 炎上についてあーだこーだ言及してますが、私は見てないです。え?フロムファンじゃないの?と思われそうですが、フロムの作品が好きだからこそ見てない感じです。SEKIROの映画はフロム監修となっていますが、エルデンリングのギャグ漫画もフロム監修です。なんとなくですが、内容についてフロムは大して関わってないんじゃないかと思います。言ってしまえば、公式認定二次創作みたいな感じなんじゃないでしょうか。フロムゲーはいろいろと明かさないスタイルで、宮崎さんはそこに何かしらの美学を持っていそうです(制約の都合上かもしれませんが)。そんなスタイルのゲームが、他のメディアに作品を託すとなると、、、原作との整合性とかにあまり干渉しないような気がします。キャラや建物などのデザインの資料なんかは提供するけど、ストーリーは自由な解釈でやってくれみたいな。なので私は全くの別作品と見做してます。見ることにネガティブな感情はありませんし、見ることも全然あると思いますが、そういった理由で、絶対見るぞ!という気持ちはない感じです。けれど、逆にこういうスタンスなんで解釈違いに何も思わない状況でもあります。

で、SNSなんかでフロムオタクなら出されたものは全部食うべき!みたいな意見が流れてきますが、そこにモヤります。全肯定するだけの人はオタクじゃなくて信者なんて言われますが、その通りでそれはオタクではないんじゃないの?と。だって、ブラボとエルデンリングだけやって、「俺フロム大好きだわ〜フロムオタクだわ〜」と言っても構わなくないですか?「フロム好きだけどSEKIROはな〜」みたいな人がフロムオタクだって別に構わなくないですか?なんというか推し活という言葉やビジネス的な煽動の弊害が出ているように感じます。いや、まあ別に個人で「私は全肯定するオタクだぜ!」とやってる分には良いと思うんですけど、「全肯定しない人はオタクじゃない!」みたいなのは勘弁してほしいです。ゲームだってクリアするだけでかなり時間も要しますし、アクション苦手RPG苦手だと大変ですし。まあ自分のことをオタクとも思ってないので別にオタクじゃないと言われてもいいんですけど、ちょっと他人の感想をを気にし過ぎな人が多いように感じます。

ちょっと愚痴っぽくなりましたこんなことを思いました。

 

 

 

なぜミケラは神として帰還できたのか(エルデンリング考察)

 再誕、神の帰還について、SEKIROの変若水を参考に考察しました。端的に言えば、エルデンリングにも変若水(に相当するもの)はあります。もうスパゲッティ状態の複雑怪奇な考察ですけど粘り強く読み取ってください。お願いします。

 

なぜミケラは神として帰還できたのか|ドモボーイ 

note.com

noteダッシュボード変更から分かること

 どもども。noteが、記事へのアクセス状況の分かるダッシュボードをがっつり変更していたので所感を簡単に。

 

note.com

 

かなり詳細になった

 以前はページビューだけでしたが、インプレッションとページビューが見れるようになりました。

 

 

また、どこから流入しているのかも分かるようになりました。

 

 

個人的には、分析したところで書くことは変わらないですし、微妙な構成や文章を投稿ごとにアップデートしていくだけなので、見ててなんか楽しい!というだけなんですが、明確に記事を伸ばす動機がある人にとっては以前よりかなり便利になったのではないかと思います。(欲を言えば記事ごとのデータが見れたら嬉しかったですが)

 

 

ページビューのカウント方法

 確認できる情報が増えましたが、大事なのがページビューのカウント方法の変更です。

 

 

今までのビューは、おすすめなどに表示された回数+記事を開かれた回数でした。それを今回のページビューでは、記事が開かれた回数のみになっています。おすすめなどに表示された回数はインプレッションの数に含まれる形になります。

普通に考えれば、変更後の方が分かり易く、当然の仕様でしょう。ですが、note独自の考え方があって、おすすめなどに表示された回数+記事を開かれた回数をビューとしていました。その独自の考え方とは記事を投稿するクリエイターのモチベーションを上げるためです。

noteに限らずそうですが、記事なり動画なりを上げ続けれる人はそうはいません。大体見てくれる人がいなくて止めてしまいます。初めから商業目線で、成功してる事例をなぞっていけばそれなりに数字は稼げると思いますが、なんとなく始める人は、まあ掛けれる手間が少なかったり独自色を出し過ぎたりで大体見られません。しかし、そういったクリエイターを少しでも減らそうということで記事を開かれた回数にプラスして、多少のインプレッションを含んだ数にした、クリエイターに優しい仕様でした。

 

なぜ厳格にしたのか

 では、なぜクリエイターに現実を見せつけるような厳しい仕様になったのか。それは、AI記事氾濫によるものだと思います。いつからか、読むに堪えない記事が増えてきました。文章は整っていて文量もそれなりの記事なんですが、まあ面白くない。そんな記事を大量投稿しているアカウントが増えています。

こういった状況になってくると、少しでもクリエイターに投稿してもらいたい、よりも、微妙な記事を書く人にはさっさと去ってもらいたい、となります。数字で現実を見せてやめてもらいたい訳です。しかも、自分で考えて手書きで書いている人は、続けていれば独自色を持ちつつそれなりにクオリティが上がってくる可能性がありますが。AIで出力された文章を貼ってるだけだとクオリティの上昇も見込めません。

 

個人的には反対

 そういった訳で、ビュー数のカウント方法を切り替えたのだと思ってるんですが、個人的にはあまりよくないと思っています。私自身、始めた当初はこの仕様にかなり助けられてるはずなんで、フワッとしたビュー数でいいじゃん、と思っています。

AI対策なんだったら、毎日投稿を制限するとかの方が良いと思います。毎日投稿には「日記」や「雑記」などのタグ付けを必須にして、おすすめ欄に出さないとかでいいんじゃないでしょうか。普通の記事は週一ぐらいでしか投稿できないように制限したんでバランスが取れると思います。アカウントを複数作って毎日投稿とかしだす人もいそうですけど、旨味は少なそうです。

まあ流れの速い昨今、そんな悠長な投稿頻度ではサイト自体が廃れてしまうということでしょうか。速報性を競う記事なんかはいつ投稿するかの読み合いが発生して楽しそうですけどね(PvPではない

 

 

noteへの不信感(AI学習対価還元)

 どもども。noteがAIの学習に対して対価を支払う制度を作ってから早一年。実際どうなってるの?と気になったので軽く調べてみて、noteって企業として大丈夫なの?と思ったので雑語りします。

 

AI学習対価還元プラグラム

 AIがnoteで書いた文章を学習することに対してクリエイターに対価を支払うよ!という制度が実施されました。この制度が正式に始まる前、応募した人の中から選ばれたクリエイターに、単発で学習対価が支払われる実験?が行われました。私も応募し、確か1000円程度の学習対価を貰いました。

 

実績は?

 実験時には、総額○○万円対価を支払いました!みたいな発表がnoteからあったんですが、正式な制度となってからは約一年経った今でも全く続報がありません。私も、正式に制度化されたあともAI学習に申し込んでいますが、1円も貰っていません。私のnote自体がそこまで読まれている記事でもないので、まあ貰えないこと自体は不思議ではないのですが、ちょっと調べてみても学習対価を貰えた話ほとんど出てきません。1,2例出てきましたが、その例も稼ぎ方を売っている情報商材的なアカウントで、正直信用足りえない感じです。実験的に行われたときには貰えた人の話が沢山でてきましたが、制度化されてから、「○○円稼いだ」という情報が宣伝にならない人の間では全く見当たらないのが現状です。

 

客寄せ行為だったのでは?

 ストレートに考えると「客寄せのためだったのでは?」と疑ってしまいます。実験時のAI学習対価の実績の宣伝によって、noteへのクリエイター誘致を行うだけ行って、実際には学習対価はほとんど支払われない、というものだったんじゃないでしょうか。AI学習に選ばれる条件もかなり曖昧であり、誰も選ばれなくても言い逃れできるような内容です。noteのデザインなどは気に入っていますが、正直、胡散臭い情報商材の記事が跋扈していてイメージはあまりよくありません。そういったものを許容していることを考えると、やっていてもおかしくはないかな、と思ってしまいます。そもそも、一度学習した記事にもう一度対価を支払うのも変な話なんで、まあ成り立っていないような制度にも感じます。

まあ現状どういう風に運営しているのか、何かしらnote公式から声明が欲しい所です。別に学習対価がなくても記事を挙げるので影響はないんですが、イメージは悪いです(とは言え引っ越しは考えている)。

ダスクブラッドは評価を覆せるのか

 どもども。今回は、ナイトレインのように、ダスクブラッドも事前評価をひっくり返すことができるのか、ということについて語っていきます。

 

 

今でも評価は悪くない

 ”覆せるのか”と書いてしまうと現状におけるダスクブラッドの評価が低いと言ってるように聞こえるかもしれませんが、他の人の感想を見ていると、問題はありつつもバトロワみたいなシステムに抵抗ない人にとってはかなり評価が高いと思います。

ここで言いたいのは、マルチやPvPvEに不安がある層も参入させることができるのか、という話です。ナイトレインにおいて、マルチというフロム・ソフトウェアの新たな試みに不安を抱く層が沢山いました。しかし、蓋を開けてみれば、マルチに抵抗のある多くの人がドハマりするゲームで、前評判を覆す結果となりました。こういったレベルのことがダスクブラッドでも起きるのか?という話です。

 

 

なぜナイトレインは成功したのか

 ダスクブラッドがどうしたら多くの人に受け入れらるのかは、ナイトレインがなぜ成功したのかを見れば自ずと答えが見えてくると思います。

①必要な座学が少ない

 ナイトレインを上手く攻略するためには、覚えることが非常に多いです。拠点の種類や高低差で阻まれる場所、どういったルートで回ったらいいのか、どの武器や付帯が強いのか、、、知識が凄く要求されます。しかし、基本的にオリマーと呼ばれたりするリーダーになんとなく付いて行って、なんとなく進めることができます。そして、先ほど覚えることの多い知識は、リーダーのマネをするだけでかなりの量を習得できます。もちろん、座学もした方がいいですけど、実践で学べることが圧倒的に多いです。

座学の問題点として、おもしろいかどうか分からないゲームに対して勉強する気が起きない、ということがあります。学校の勉強だって、漠然とやるのは楽しくありません。しかし、好きなことに繋がっていると思えれば苦しさがかなり軽減されます。ナイトレインは、とりあえずプレイするだけなら、基本操作以外ほとんど座学を要求されることはありません。で、プレイしていて楽しくなってきて上手くなりたい、とモチベーションが上がった時に座学に取り組めます。これがもし、初めから多くの座学を要求されるゲームなら、こんなに多くの人が参入してこなかったでしょう。

②ストレスが少ない

 過去にPvPのゲームをやってたことがあるんですが、ストレスがけっこうヤバいので止めてしまいした。なんだかんだ負けるとイライラします。勝率が6,7割でも、体感半分も勝ってないような気がしてしまうぐらいストレスが溜まります。最高ランクに達して、その道のりをふと振り返ったときに、「あんまり良い行いではないな、、、」と思ってしまい、それからPvPを敬遠するようになりました。

しかし、ナイトレインでは、PvPではなくPvEなので負けてもストレスは少ないです。もちろん、野良の人に少しイラっとすることもあるんですけど、PvPに比べれば屁でもないです。逆に、足を引っ張って申し訳なかったなぁ~みたいなストレスの方が大きいです。まあ、けれどそのストレスも自分にとっては次を頑張るモチベーションになりやすいので、負のストレスではない、と思います。

更に、コミュニケーションを取ることがそんなにないのも楽でいいです。ピンを指すのも、オリマーが基本やりますし、仲間が欲しそうな武器にピンを指すぐらいです。一番良いと思うのが、勝ったときは皆で喜び合って終わって、負けた時は特に何もできずに終わるところです。道中、味方に「ん?」と思うところがあっても、最後に勝って一緒にぴょんぴょんしてれば、「まあいっか」と思ってしまいます。負けたときは、仲間にヘイトが向きやすい場面だと思うのですが、その時は強制的に終了なので、ギスギスが表に出ることはありません。

③配信映え

 ナイトレインは、とにかく配信映えして分かり易いと感じます。見てるだけの人にも状況が把握しやすいです。ドーナツ二人を抱えたときは大ピンチですし、それを必死に助けてあったりしてるのも、非常に熱く見ることができます。夜の王たちの攻撃もスケールが大きくて見てるだけで楽しいです。めちゃくちゃ強い武器を引いたとき、付帯が上振れた時など、戦技などの派手さも相まって、これらも非常に分かり易いです。また、展開も早いので見てて飽きません。こういったゲーム性も相まって、見てるだけでめちゃくちゃやりたくなってきます。多くの視聴者が見に来る⇒数字が取れるので配信する⇒視聴者が見てやりたくなる、の正のループが完成です。

 

 

で、ダスクブラッドは?

 ナイトレインは「必要な座学が少ない」「ストレスが少ない」「配信映え」という多くの人に受け入れられる要素が揃っていたと思います。では、ダスクブラッドはどうなのか。バトロワみたいなゲームを全くやったことがない私が適当に考えてみました。

知識を習得する導線としてのシングルモード

 必要な座学は多そうです、、、特にゲームが楽しくなるために必要な座学は多い印象です。逆に、覚えてしまえば、それを活用してどう駆け引きをするか、というゲーム性な気がするので、初めさえ乗り越えれば、という話かもしれません。この辺りは、繰り返しプレイしていれば自然に覚えることのできるシングルプレイモードの充実が必要な気がします。知ってるだけでめちゃくちゃ有利になるレベルの知識は、もう公式がチュートリアルなんかでガンガン提示した方が良いかもしれません。

対人ストレスはある程度仕方ない

 ストレスに関しては、PvPである以上ある程度仕方ないような気がします。最終戦をPvEにする要素があると言ってますが、、、やり過ぎるとダスクブラッドの目指してるゲーム性とかけ離れそうですし、それだったらナイトレインでいいじゃん、ともなってしまいそうです。PvPのストレスに関しては諦めて、先ほど言ったプレイヤーの知識の土台を底上げで対処がいいかもしれません。他には、報酬的なものもあまり差をつけない、みたいなのも負けたストレスを減らす方法かもしれませんね。

画面映えは悩ましい

 ナイトレインに比べると絵面は少し地味に感じますが、これは世界観的に仕方がなさそうです。けれどUIなどは改善の余地はありそうに感じます。見てる側としては順位が分かりやすくないとハラハラ感などが薄くなるので、その辺りは明確に示して欲しくあります。しかし、この辺りはシンプルなUIが特徴のフロムゲーム的にはどうなんでしょうか。あまり画面をごちゃごちゃさせたくないと思いますし、私自身もシンプルな方が好きです。他プレイヤーの頭の上に順位を表示させた方が楽しそうですけどね。けれど、自分のレベルや美徳にプラスして順位も分かるようにするのは必要かな、と思います。

 

フロムを信じろ

 とまあ、こういったゲームに特に見識のない私の見解でした。フロムが見せていない要素はかなりあると思いますので、今あーだこーだ言っても仕方ないっちゃ仕方ないんですが、こういうの考えるのが楽しくて。昔はフロムのゲームは尖ってる扱いでしたが、ここまで受け入れられていることを考えると、また万人受けしない尖った変なゲームを出しても良い頃合いかもしれません。

 

という感じでした。ではでは

 

 

 

【PS5】ELDEN RING NIGHTREIGN

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